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香水で魅力アップ

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 香水
はおしゃれの大切なアイテムです。


 特にファッションやアパレル業界などトレンドを取り入れた職場では、香水は自分を


 アピールするツールのひとつです。「香水を上品に楽しむ極意、品よく香る付け方とは?」

 
 難しいそうですが、ポイントさえ押さえば、実に簡単に実感できる、おしゃれなアイテムです



 下記の内容をご参考に、難しく考えずに、気軽に香水の魅力を肌で感じてみましょう





                                         
   香水をつける場所
 
   香水は体温が高い所につけます。紫外線に弱いので、直射日光が当たらないところがよいでしょう。   
 
  耳の後ろ・うなじ  一般的な場所。体温が高く、紫外線の影響もなし。
  腕の内側  肘の内側は体温が高いので、腕を動かす度に香り立ちます。
  ウエスト  ちょうど胸の辺りで香ります。
  手首  静脈の上が体温が高いのでお勧めです。手を動かす度に、香り立ちます。
  脚・膝の内側  パンツやストッキングを履く前にひと噴きしておくと、歩く度にほのか香りたちます。
  足首  内側につけるのがお勧め♪
  スカート・ズボンの裾  定番な場所。ちょっとした仕草でさりげなく香るのがお勧め♪
 

   香水のつけ方


   香水はおしゃれの大切なアイテムだけど、香りは自分が感じる以上に他人には香るものなので、


    量は物足りないぐらいが目安。一般的には、香水をつけて20分ごぐらいが一番よい香りになりますので、


    つけるタイミングも気をつけましょう。




    また、汗で香りが変化しまわないように、肌を清潔にしてから香水は、直接、肌につけましょう。

     アレルギーがある方の場合、無理に香水をつけると、肌荒れやカブレの原因となりますので、その場合は、


    コットンやハンカチなどに付けて、香りを楽しみましょう

   化粧品の香りとのバランスは要注意


    香水使う時に、意外と無頓着なのが、化粧品や、シャンプー、リンスなどの香りとのバランス。

     
     こうしたにおいが残っているのに、さらに香水をつけてしまうと、香り同士がかぶっかりあってしまい、


     心地よいとどころか、相手に不愉快な思いをさせてしまい、注意しましょう。香水使うなら、


     化粧品を無香料か、微香性のものにし、シャンプーもリンスも香りを強調するものを使わないようにしましょう。


    

   香水の保管について


     香水は、空気に触れると酸化してしまいます。蓋をシッカリ閉めて保管しましょう。


     開封後は、なるべく早く使い切りましょう。

  

     また、香水は、直射日光に当たると変質してしまうので直射日光の当たらない冷暗所に保管しましょう



                               有名人・芸能人ご愛用の香水
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